ちなみに小学3年生の娘のクラスでは、「やられたらやりかえす。恩返しだ!」と言って親切にしあうのが流行ってるらしい。

すごいいい事じゃないかwそんなボケでも優しくするのはいいと思うよ。

大森望 Ohmori Nozomiさん。

(via kikuzu)

ファミマDQN事件においては、「マイルドヤンキー」とかいう用語をつくって、本当の貧困とDQNを「マイルド」に覆い隠そうとした試みが、図らずもDQNの手によってぶちこわされたという印象がある。

Maroni Chang on Twitter: “ファミマDQN事件においては、「マイルドヤンキー」とかいう用語をつくって、本当の貧困とDQNを「マイルド」に覆い隠そうとした試みが、図らずもDQNの手によってぶちこわされたという印象がある。” (via wideangle)

fialux:

青白い炎を吐く小魚がかっこいいぞ | IDEA*IDEA

ちなみに光っているのは炎ではなくて貝虫の一種。この貝虫、魚に食べられるとピカっと光って捕食者の位置を他の敵に知らしめる、という嫌がらせをするそうです。それを小魚が嫌って吐き出すとこの炎になるのだとか・・・。

fialux:

青白い炎を吐く小魚がかっこいいぞ | IDEA*IDEA

ちなみに光っているのは炎ではなくて貝虫の一種。この貝虫、魚に食べられるとピカっと光って捕食者の位置を他の敵に知らしめる、という嫌がらせをするそうです。それを小魚が嫌って吐き出すとこの炎になるのだとか・・・。

i-justreally-like-cats-okay:

CATs are majestic creatures.

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CATs are majestic creatures.

fathom-the-universe:

number magic ;)

褒めることが出来る人は、細かいミスや不出来にとらわれず、もっと上を見ているように感じます。いわゆる「大局」ですね。大局的な視野をもって物事を捉えているので、チマチマしたことに腹を立てない。しかし、褒めることは具体的に褒めるのですね。意外と詳細な部分を見ているものです。褒められる立場からすれば、大雑把な褒め方をされても嬉しくありません。
 
「最近がんばってるねえ!」「なかなかいいねえ!」
 
何を褒めているのかわからないような褒め方は、たいして見てくれているように感じないのですね。だから、褒められてもあまり嬉しく感じない。
 
「昨日の資料、わかりやすくて良かったよ」「今朝のプレゼンは、前回に比べて格段に明るくてみんなに伝わっていたよ」
 
ああ、見てくれているなあ、という褒め方は嬉しいものです。僕もそうでした。
 
一方で、何かにつけて貶す人は、小局、そんな言葉はありませんが、大局の反対側、という意味です。そういう、チマチマしたところばかり見ている。ちょっとしたミスとか、本質とは関係ない問題を取り上げる。でも、具体的に説明するほどでもないから、結構大雑把な物言いになりがち。そういう人っていますよね。

褒める人は大局を見て詳細に褒め、貶す人は小局を見て大雑把に貶す:「走れ!プロジェクトマネージャー!」:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via petapeta)

「社会人としてのルール」「ビジネスマナー」を振りかざして圧力をかけるくせに、「公然に認められた社会のルール」である労働基準法は堂々と破ってくるの最高にロック

Twitter / midorinekonyaa (via maccomacorin)

例えば、「なぜ遅刻をしたの?」であれば「寝坊したから」と答えます。

そうすると、詰問の「なぜ!?」をした話し手は、「そんなの理由にならない!」と大体その回答を潰しにかかります。受け手は混乱します。理由を聞かれたのに理由を素直に説明したら怒られた。何を言ったらいいか分からなくなる。

これを一度経験した受け手が次に同じように詰問の「なぜ!?」を言われたとします。今度は、話し手が理由を聞いているのではないと知っていますから、どうしたら話し手が許してくれるか受け手は考えます。「ごめんなさい。遅刻するつもりはなかったんです」ととりあえず謝ってみる。

でも、これに対しても、話し手は、「謝れと言ってるんじゃない。理由を聞いているんだ」と詰めてきます。理由を言ったら怒られるのは分かっていますから、受け手は今度は本当に途方に暮れる。

こうして、「なぜ!?」を言われて、何も言い返せない人が出来上がります。

詰問の「なぜ!?」は成長の芽を潰す - 斗比主閲子の姑日記 (via otsune)